Fs

ベースボールで遊んでます。

リンク等は自由にどうぞ

本サイトはここです
http://www12.ocn.ne.jp/~miopon5/
<< June 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
<< 途中経過 ファームと一軍の成績比較 | main | 6/4 あじさいスタジアム  >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| スポンサードリンク | - | | - | - |
二流選手とファンの関係性 
 野村監督や横浜の工藤投手の著書などによく出てくる、「ダメなタイプ」の選手。
これの宝庫というか、生息地はファーム。(当たり前だが、出来る人は故障しない限りは一軍にいる)

しかし、ダメといっても、おおまかに言うと、3パターンある。

1 そもそも才能が希薄
2 才能はあるが練習しない(もしくは頭が悪い・正しい練習の知恵がない)
3 才能もあり、練習熱心で頭も良いが、身体が弱い。


23歳以下の若者なども、ファームにいてもダメな奴ではないでしょう。
ドラフト1〜2位。
なおかつ、入団して、高卒で10年(28歳以上)、大卒で6年(三十路前後)過ぎて、ファームの帝王(故障なし)に焦点を絞ると良い。なおかつプライド(自己愛)が高い人。
※欠点を認める素直な人は除外。木元、除外。
要するに、「ファームで腐る人」「オレがここにいるのは監督が悪いと思ってる人」と、そんな選手をチヤホヤ崇拝するファン。これがダメな奴。

しかし、実際には、意外にこの全条件を備えるダメな奴は少ない。サンプルは案外少ない。

私の趣味なのだ。
最初のターゲットは坪井ファンでした。例えば、阪神時代、浜ちゃんが使われたりすると、「ちぃたけ食って死んじゃえ!」とか・・、浜ちゃんを幼稚になじるバカ女がいました。
ノムさんも脳なし扱い・・・・・。
「野村は天才坪井を妬んで干している!」と、本気で書く人もいたなぁ〜
※ノムさんの方が打撃成績ええがな・・・。なんで妬むんや?
なんだろう・・。
あの過剰な愛の正体は・・。

(ハムに来て、特にここ数年は、坪井ファンも普通になった。それは選手のメンタルが変わったから)

それがきっかけで、調べるようになりました。
ヘンな思い入れたっぷりのファンには、ある共通点がある。

例えば、一軍のでの打率が2割2分程度なら、どー考えても凡庸。しかも、トレードされるような選手が基本的に欠点のない一流選手の訳がない。訳アリ傷ありだ。一流というのは、WBCに選ばれそうな人を指す。守備が猛烈に下手な人も二流だ。
しかし、それを言うと、なぜか怒る。

しかも怒り方が、女の腐ったような、拗ねるという感じの怒り方が多い。ファンシーな拗ね方をする男がやけに多い。好きな選手のことは、浮かれたように褒めまくる。空想力を駆使して持ち上げる。
実に奇怪だ・・・。

しかし、ちょっとおかしな人の謎は解けました。

単に、これでしょう。自己愛。
http://www3.ocn.ne.jp/~storm/now/jikoai.html

自己以外の相手に代替的な自己愛をそそぐ人に共通するのは、対象のありのままの姿が認められない。

崇敬する存在が批判されると我慢がならず、それ以外の人物や集団、組織の美点を否定し、おとしめることさえします。あげくには、他国の人を差別したり侮辱したりせずにいられなくなっていくのです

いやぁ〜 自己愛炸裂!
選手=自分 だから、そこまでムキになるのですね・・。無意識のところで勝手に同化!

例えば、私は、痛々しいまでの新庄ファンです。しかし、当たり前ですが、私とシンジョーは、別人です。別の人生もあり、別の人格です。同一視するなんて、図々しいことは、私にはできません。
(私と一緒にしちゃ、相手に失礼)
メッツ時代、3Aに落ちた時、監督を批判しようなんて気は起こりませんでした。なぜなら、例えば、シンジョーさんはいい選手ですが、同じ程度の良い選手がいて、なおかつ、その人がシンジョーより若ければ、私が監督なら、「若い方を選択」するからです。

他人には他人の都合や理想があるのは当たり前・・。と、他人事として見たら、相手の行動も理解しやすい。冷めた感覚でいられる・・。それは相手への最低限の礼儀でもあると思う。


まぁ、直接、この病気と関係ある人はそう多くはいないと思いますが・・。
もしや・・。似たような状態か・・・・・・・・と、思うことはあります。


境界例の治療技法 6
http://homepage1.nifty.com/eggs/iryou/gihou/projectiv_id.html より

自分の中にある嫌悪すべき部分と直面することを避けている


自分のことを棚に上げて他人を非難するパターン の例

お前はマトモじゃない。狂っている。常識というものを知らない。
   →  自分自身が狂っていて常識というものを知らない。

お前は態度がでかい。生意気だ。
   → 自分自身が生意気で、でかい態度を取っている。

実は、ネットの中で、えらそーに、(ポイントはあまりに態度がデカイという特徴があること)、監督を罵ったりする人がよくいますよね。批判や評論とは別のこきおろし系統。

例  梨田は脳ナシだ! ファームに行け。解雇せよ!

いや・・。なぜか、脳ナシという台詞を使う人に限って野球知識が乏しかったりする。あるいは、保守的だと責める人のメンタリティが、こちらから見ると、「いや・・。あなたが最も小市民的ですよ」と言いたくなるようなタイプの人が多かったりする。同属嫌悪だろうか・・と、首をかしげることさえありました。

患者自身は自分の見たくもないいやな部分を全部他人に押しつけることが出来ますので、本人としては「善人」のままでいることができるのです。つまり、自分はあくまでも善人であり、悪いのはすべて悪役を割り振った他人のせいなんだということになるのです。

補足しておきますが、監督を脳なしと口走る人=ヘンな人 
という意味じゃありません。

そんな偉そうに言うあなたはどうなんですかぁ〜 と他者から諭された時、「あの時、カッカしてたんです」とか、「負けると悔しいんで、監督に八つ当たりしたくなるんです」などの自己洞察の台詞を言う人はセーフですし、野球解説者さながらの知識で、具体的に過去のデータなどを駆使して監督批判をして、「だから監督はバカなのです」とか言う人なんかは、別に、こっちもモヤモヤすることはありません・・。

私が痛切にモヤモヤするのは、「こいつ、男のくせして逃げまくってるな」というタイプです・・。
敗戦して、ちっぽけな自尊心とやらが痛んで荒れただけやんけ・・。アホくさというタイプ。
んなもん、負けたらみんな悔しいけど、自分の痛みくらい自分で抱きしめとけよというタイプ。

オリで例えると。
一輝をスタメンでサードで使うなら、古木と木元も使え。移籍組に冷たすぎる! と言ったら、バカみてぇだなぁーと思う。
センスのないヘタなサードの守備の古木と木元のサードの起用がないのは冷たいのではなく、思慮深いと見るべき。
だいたい、スタメンで使えるような守備の才能があるなら、そもそも放出されない。
ファンシーな人なら、「ヘタだという真実を否定」して逃げる。
直視したくないから(笑) ← そんなに怖いか?
ごく普通のファンは、堂々と、「いかに他者より下手か」をリアルに赤裸々に述べることにさほど苦痛もない。隠してもね・・。事実は事実。
ちなみに一輝も別に守備は上手くない・・。北川に比べたら下手ではないぐらいの感覚。← 本人に言っても怒らんと思うわよ・・。

ヘンな人か否かの境界線は、やはり、これでしょう・・。

患者自身は自分の見たくもないいやな部分を全部他人に押しつける

まともな人なら、「見たくもないいやな部分を他人に押し付けない。自分の問題として直視しまくる」と言い換えてもいいでしょうね。


こちらのブログでは、人間心理の「防衛機能」の一種、「投影同一視」について書かれていて面白かったです。

【心】投影同一視してまへんか?
http://blogs.yahoo.co.jp/isshy_0810/6177275.html より

●だんなが帰りが遅い上に、服を脱ぎっぱなしにするのにイライラしている母親が、3歳の子供の脱ぎっぱなしに対して「もうっあんたまでっ!」と怒りすぎてしまい、子供はおびえて暮らすようになりました。

 →だんなに満たされていない女心の分まで子供に「投影同一視」しちゃってます。



●自分が考えていてうまく言葉にできないことを、上手に表現している人がいると、すっごくすっごく嬉しくなって、一気に大ファンになる。

 →歌手でも作家でも、そしてブログオーナーでも。
  注目を集める人はみな同じ仕組みで、憧れという「投影同一視」を受け取るのです。




私には理解できない「女の腐ったような」選手を崇拝するファン心理って何なのかなぁ・・って、ずっと思っていました。

守備範囲が狭い。もしくは、エラーが異様に多い。こういう選手は使えません。正確には使い難いです。使わない=当然

しかし、どういう訳か、おかしな思考回路のファンは、「使わない方がおかしい」と、問題をすり替える人が多いのです。それが謎でした・・。
DHがあればDHで使えます。セリーグなどでは代打で使うしかないでしょうね。
それは、監督が悪いのではなく、「選手」の責任。
カンタンなことです。
守備範囲を広げる。エラーを撲滅する。これに全精力を注げばいいだけ。


こういうことってありますね。ダルビッシュが年俸で揉めたとしよう。
○ 島田本部長は狂っている。ダルの胸の痛みは私の痛み。
そこまで書くファンの女の方が・・・・・・・・・・・・、絶対に狂っている。と第三者は白ける。
※図々しい・・。ダルを自分の分身として捉える屈折した自己愛・・。おそるべし。
(見も心も、勝手に同化して、他人に負を押し付けるのね・・・。年俸なんて、大人の事情や都合やら色々複雑なもんなのに・・)
シモヤマンに関しても、ブログ査定の記事の際、「マスコミに対しては慎重にならんとアカンよなぁ」と、ファンの人は、愛あるダメ出しをしてから、なおかつユーモアを込めて笑わせるネタを書いたりする。そういうタイプは成熟している。
(客観的に見たら、どっちかと言うとマスコミの被害者であるにも関わらず、下山自身が、「自分が悪いんです」と、真っ先に謝罪していた・・。大人ですな〜 本当の意味で自我が強い(彼が正常だから出来るんやろね・・)

プライドとナルシシズムの区別もつかないタイプの選手の行動パターンは、単に、これに尽きるということに気付いた・・・・・・!

自分の欠点や不具合な気分を抱えきれないために、その影を相手のほうに投げ映す。
上記の例では、シモヤマンは相手のせいにすることなく自分が背負った。

ふて腐れるのはカンタンです。自分の身になったら・・と言いますが・・。考えてみてください。

彼氏と別れた・・。捨てられた・・。あるいは旦那がよその女と逃げた・・。これってよくあることですね。
ごく普通の女の人がやることは・・。
ダイエット。何か資格をとる。ますますオシャレに励む・・といったことが多いです。
「絶対、綺麗になってやる!」 ← 失恋後。女性がよく言う台詞だ。女は現実を何より愛している。
腐ってる暇なんてないわよ! という客観的真実は失恋しても客観的に分かっている。

実際にあったことですが、某小学館に持ち込みをして、なかなか認められなかった人が、キーっと怒ってやったことは、「もっともっと描く」でした・・。そして、よそからデビュー・・。
だって、本気で見返したいなら・・。あるいは、プロとしてその仕事が好きなら、認めない相手を憎みまくって、なおかつ、「己を磨く」ことはエライことではなく、当然のことです。

使われないことで腐るなんて、最低ラインのバカの証・・・・・・・・・。しかし、球界はそんなバカもいるのか・・・・・・。と、ノムさんや工藤さんの著書を見て鼻白む。

仮に、某漫才師コンビが、今の事務所に不満があり、大きな事務所に移りたいと考えたとしよう。事務所が大きいと、もっと番組に出れたりする・・ことも確かにある。
事務所の力やセンスのなさを批判したり、移籍を画策することは別にいいと思う・・。
しかし、そういう場合、「ますますネタ作りや練習に励む」でしょうね・・。なぜなら、移籍後、見返すにも、移籍先の期待に応えるにも、「実力」というものがないとダメだから・・。

だから、「自分の身に置き換えて考える」という作業をしたら、「腐ったら可哀想」なんて言う人も、「あっ・・。そんなバカ、めったにいないな・・ははっ(笑) 現実的じゃないよな・・」と気付くはずです・・。
その人自身が、病的なまでにナルちゃんの弱い人でない限りは・・。

なんでか分からんけど、伸びないタイプの選手とファンは、「欠点」に触れることを極端に恐れるという特徴があります。

何がそんなに怖いんでしょうね・・。
小笠原は脚が短い! 金子誠は死ぬほど私服がダサイ! キモトの顔は無駄に濃い! 新庄さんは歌がイマイチだ! ダルビッシュはラクダに似ている! ヒメネスのズボンは田舎のヤンキーだ! シモヤマンの屁は臭い! 高木さんは老け顔だ! 新井の顔はオバちゃん顔だ! 狩野くんはキャッチングが下手だ! 

ファンの人に言っても、別に怒られる心配はない・・。

いちいち美化する人は、「そうしないと不安」なんだろうなぁ・・・・。(という印象です)


成功する系の選手の印象的なエピソード

小笠原道大選手。
入団して2年たってダメなら辞めようと最初から決めていました・・。

自分の首に「斧を落とす決意」をしている。

しかも、2年という短い期限の中に追い込んでいる・・。
覚悟が違う。

成功する奴は、甘える気がない・・・。

それくらいじゃないと、プロとして成功しないんでしょうね・・。


・・・・・・・・・・・

話は戻りますが・・。
いろいろ投影しますよね・・。

岩井志麻子さんのエッセイを読んでいて、やはりそうかと思ったので書きます。

○美人で優しくてモテる子は、「わたしはモテない」と言い、ぶちゃいくは「モテる!」と言いたがる。
○ある人気ストリッパーは大勢の客の中から退屈しているオヤジを見てへこみ、不人気ストリッパーは熱心なマニアの観客ばかり見て、自分を人気ストリッパーだと思おうとする。

そういうことってありますね・・。客に投影するんですね・・。

実は、ひじょーに不愉快なことがあるんです。私は、この法則に気付きました。
一流と二流と三流の法則(独断と偏見で勝手に作った持論とも言う・・)
ファームで、じっと選手を見下ろしたとしましょう。こんな人は二流が多かったなぁ〜

女性が若くて可愛い・あるいは美しき主婦でもいい⇔「オレに気がある」と思い浮かれる。
女性がデブ・ブス・三十路・四十路⇔「オレに気があるぜ」と嫌悪する。

いいっすか?
どっちもポイントは、なぜか、「魅力的なオレ」という幻想を真っ先に抱いていることです。女が若いとか綺麗とかブスというのは、たいした問題ではありません・・。問題は、何の証拠もなく「自分に価値あり」と、なぜか盲目的に自惚れているところ・・。
野球選手=カッコいい んな訳がない。人による!
女の人にとってはいい迷惑。綺麗な人もブスも。
「自惚れに利用」されたら、たまったもんじゃない。
上記のストリッパーのように、一軍に定着できないような人は、「モテるオレ」という幻想を身に付けて自己防衛しているのかもしれません・・。

女子高校生「うわ・・。春日そっくり、ヤバイ。学校でみんなに見せたら受ける!」
主婦「南極一号のポカン口。口輪筋がゆるんでいることで脳が刺激を受けないため、集中力の低下、やる気のなさ、思考力の低下なども引き起 こすのよ」
← 本人: オレ見て喜んでる。カッコいいと思って写真撮ってるぜ

なんて滑稽で哀しい世界・・・・。
互いに、思惑がズレまくり。
まぁ、こんなもんです。現実なんて。

ファンのブスに、「いやーん☆ ムネリン、あたしのこと覚えてる☆ 意識してる☆ 照れてる☆」と、勘違い炸裂されると、迷惑なのと同じ。単に見上げただけで、「好き☆」と思われたら恐怖でしょ? 

本当に美形(武田勝・サーパス伊藤捕手)や、本当にモテる人(ウグ・吉良)や、本物の実力のある人(ダルビッシュ)なんかは、どんなにガン見しようとも勘違いする率が低い・・。

やはり、自惚れというのは、「そうやって補足したい人」や「現状に不安な人」が抱く自分への幻想なんでしょう・・。



・・・・・・・・・・・・・

でも、ここまで読んで、第三者に、「ここまで熱心に書いてて怖い」と言われても、私は怒りません。

「あんたも、自己嫌悪を他者嫌悪へとすり替えてんじゃねぇの・・?」と、鋭く突っ込まれたら、「そうかもね・・」と、素直に認めます。
だって、屈折した何かを、そこに投影しているに決まっています・・。

応援も批判も・・。誰でも多少は、何かを投影しているはず・・。
私は、自分と似た欠点のある人が大嫌いでした。
才能があると思い込んでいるイタイ人。
それは、10代の頃の私と同じです。

しかし、そんな痛々しい自惚れ満載の私でさえ、理解できない「腐って練習しない」という心理・・。
これは、かなり特殊な弱さなんだろうなぁと思いますね・・。

これは、心の病の患者さんに関する記述。

知りたくもない自分自身のいやな部分を少しずつ見つめられるようになっていくのです

いや、選手もファンも、そこまで重篤な人はなかなかいないはずなので、理屈で、淡々と、「普通の人は自分の限界を見ることぐらい屁でもない」って言えば、たいていは、「まともでありたい」願望が強いから、さっさと悟るんではなかろうかと思いますね・・。
※ 別に、そういう専門的な勉強をした訳でもなく、基本的には持論を綴っています。


でも、まぁ、ためしにやってみたらいいと思いますよ。

ふて腐れる男なんて、価値ないわよ。
傷つくのが怖いだけでしょ? チンコちっせぇー。

わざと頭上から言って、「逆恨み」しやがるか「この女怖い」と、またまた逃避しやがるか、「そんなことを言う奴の人間性は悪いが、とりあえず言ってることはだけは正しい。傷つくのが怖いだけのオレが悪い」とやっと自分の負を直視するか・・・。
だって、自分の負を修正したくないっていうのは、「成長」を拒むのと同じじゃないですか? 成長=負を修正ですから。成長=変化とも言う。
むしろ、どんどん批判されたいぐらいの心意気があるのが普通でしょう・・。

ハムの武田勝さんは、「ノムさんに叱られたい」と言ってたらしい。
別にマゾではなく、「修正ポイント」を知りたかったんだと思います。



そういう人は、性格的にプロに向いているよなぁ・・とか、勝手に推測するのが好きだったりします。





























| 美緒 | 2009年 観戦記 | 22:10 | - | - |
スポンサーサイト
| スポンサードリンク | - | 22:10 | - | - |